イーグルエナジーの誕生

 

イーグルエナジー誕生の背景

「カフェインを吸えたらどうだろう?」と言ったのは、カフェインを過剰摂取していたアスリート学生だったElliot Mashford(エリオット・マッシュフォード) とKarson Hutchinson(カーソン・ハッチンソン)。彼らは、糖分、カフェインドリンク、効果の怪しいサプリメントを摂りながら、勉学、スポーツに励んでいました。 

VAPEが市場で流行し始めた2015年のことでした。 

ElliotとKarsonはよりエナジーを得られると宣伝されていた、いくつかのVAPE商品を試しましたが、きちんと効果が出ず安全性についても疑問がありました。そこで彼らは、エナジーを摂取できる植物やビタミンと、ノンニコチンで天然成分にこだわって設計された吸引器を研究するために、バンクーバーのブリティッシュコロンビア大学の研究室で科学者や専門家と話を始めました。

そしてアイディアがかたちになる

イーグルエナジーのCEOであり創始者であるエリオットは、「これは、最初から全部健康に関することでした」と語ります。「目を覚ましたり集中するためにバカげた量の砂糖を摂取し、その砂糖に付随するのは何だと思います?体重増加は言うまでもないが、強いシュガークラッシュです。」

「アスリートとして、カフェインの利点をより効率良く、健康的に取り入れることはできるこを知りました。VAPEはこれまで触れられてこなかった解決策でした。ガラナ抽出物を発見し、それが天然のカフェイン源として機能することがわかってすぐに、高麗人参の認知作用とエナジーを促進するビタミンB12を組み合わせました。これはビジネスになると思いました。」

ブリティッシュコロンビア大学は、熱心なシード投資家と共にイーグルエナジーに研究支援と投資を行い、少年たちは真剣にこのビジネスに取り組み始めました。 

イーグルエナジーは、今や北米、オーストラリア、中国、日本で販売されている

「これまでの道のりは大変なものでしたが、イーグルエナジーがいかに世界中で受け入れられているかには驚かされました。」とマッシュフォードは締めくくります。「今の私たちが焦点を当てているのは、継続的な研究とイノベーションです。私たちはイーグルエナジーの安全性と有効性についてのデータをすでに持っており、来月には、南アラバマ大学と臨床試験を行います。彼らのヘルス、運動生理学、スポーツの部門では、他のカフェインサプリメントとイーグルエナジーについての臨床試験についての論文をこれまでにも発表しています。そのため、彼らと協業ができることをとても楽しみにしています。」 

ひとつの重要な疑問から、カフェインVAPEの常識を覆し、リードするために、彼らのポジティブなエナジー、粘り強さ、ハードワークはイーグルエナジーの燃料となり続けます。